| 科 目 | 時間 | |
|---|---|---|
| 1.電気設備技術基準の根拠 2.技術基準の規制事項 3.技術基準の性格 4.電気設備技術基準の変遷 5.電気設備技術基準の目次 6.障害防止の基本的な考え方 7.用語の定義 8.電圧の区分(電技第2条)と施設制限 9.電路の絶縁の原則(電技省令第5条) |
60分 | |
| 10.電線の性能・規格 11.電線の接続(電技省令第7条) 12.高圧・特高機器の施設(電技省令第9条) |
60分 | |
| 13.電気設備の接地(電技省令第10条) 14.開閉器の施設箇所 15.過電流遮断器の施設 16.地絡遮断器の施設(電技解釈第15条) 17.避雷器の施設(電技第49条、解釈第41条,第42条) 18.電気的磁気的障害の防止 19.公害の防止 20.発電所等のさく・塀の施設 21.工場内の高圧の発変電所(電技解釈第43条第4項第一号) 22.架空電線路の規制 23.地中電線路の施設 ・ |
140分 | |
| 24.配線の施設(電技省令) 25.充電部の露出禁止(電技省令第59条) 26.非常用予備電源の施設(電技省令第61条) 27.電動機の過負荷保護(電技省令第65条) 28.移動電線の施設 29.粉じんの多い場所の施設(電技省令第68条) 30.電気機械器具の分類 31.高圧屋内配線等の施設(電技解釈第202条 要約) 32.特別高圧の電気設備の施設の禁止(電技省令第72条) |
65分 | |
最近の技術基準及び解釈 |
50分 | |
電気設備技術基準・解釈 講習会
| お申し込み方法 |
電気事業法に基づき定められた省令である電気設備に関する技術基準ならびに省令に定める技術的要件を満たすべき内容を具体的に定めた解釈を電気設備の工事、保守、管理に係わる皆様を対象に分かりやすく解説します。
平成21年10月1日のカリキュラム
参 考
トップページ「講習会のスケジュール」【平成21年度電気設備技術基準・解釈講習会】のフォームからお申し込みいただけます。*8月上旬より*
お申し込み後、受講料を下記口座へお振り込み下さいませ。ご入金確認後、
受講票をお送りいたします。
なお、受講料納入後の取り消し、または講習会当日の欠席につきましては
受講料のご返金は致しかねますのであらかじめご了承下さい。
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社団法人日本電気協会 関東支部 講習グループ
TEL:03-3213-1737 FAX:03-3213-1746
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-7-1 有楽町電気ビル
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三井住友銀行/丸の内支店 (普) 38028
りそな銀行/東京中央支店 (普) 5258709
みずほ銀行/東京中央支店 (普) 1638073
三菱東京UFJ銀行/日比谷支店 (当) 4565
| 日 時:平成21年10月1日(木) 10時00分〜17時00分まで (予定) |
| 場 所: 東京都電設工業厚生年金基金会館 2階 【新宿区大久保2-8-3 JR新大久保駅 徒歩10分】 |
| 受講料:一般:7,000円 会員:5,000円 (昼食代は含みません) *会員とは日本電気協会会員、電気工事技術者友の会会員に限ります |
| 定 員: 120名 |
| テキスト:資料は事務局で用意しますが、各出版社から出版されている「電技・解釈」の本をお持ちの方は ご持参下さい。 |